不動産投資

なぜ今マンション経営なのか?

10年後、20年後はどんな生活を送っているでしょうか?

 誰しもが、豊かな退職後・余生・老後を送りたいと願っているはずです。では、そのような夢を現実に描くとしたら、具体的にはいったい何をどうすればいいのでしょうか?

 一般的には、何も対策を講じなければ、退職後は年金による収入のみとなってしまいます。

 しかし、きれい事では済まされず、生きている間はずっとお金が必要になってきます。自身の医療費、親の介護、子の独立、孫の誕生、冠婚葬祭に関わる費用、さまざまな負担が発生します。家族のために、できる限りのサポートをしたいと願うのは当然です。自分自身も年をとり、若い頃と違って、病気や怪我のリスクも高くなり、医療費なども蓄えておく必要があります。

 また、私たちのおかれた社会も、以前と違って先行きが不確かなものになってしまいました。少子高齢化が進み、年金の支給開始年齢は引き上げられるのにも関わらず、支給額は減額されると予想されています。今まで支払った保険料に見合う年金はもらえないおそれがあります。さらに、増税されれば、どんなに頑張って切り詰めても生活にしわ寄せがくるでしょう。もはや老後の安定した生活を国に依存することはできないのです。

 では老後の、安定した生活を送るために、私たちが自分自身で今できることは何でしょうか。資産の運用・形成には様々な種類があります。代表的なものとして、株取引・先物取引・個人年金・外貨預金・生命保険・アパート/マンション経営などがありますが、金額・期間・リスク・リターン等の面でそれぞれメリット・デメリットがあります。

 私たちがお薦めしているマンション経営と、その他の金融資産との最大の違いは、マンションが目に見える現物資産だということです。

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